上海万博会場でステージを

杭州市「杭州音楽祭」での演奏 2010.06.06
旅行計画の当初の案は、杭州市民の方々との文化交流ということでした。
直前になって、地元新聞社が開催します「杭州国際音楽祭」という企画に出るように変更になりました。
もう前に進むしかない状態になりました。
お陰で、大変エキセントリックな演奏を楽しむ事が出来ました。
当局の皆様、旅行企画の方々に感謝申し上げます。


       バンドをまとめるベースマン             のりのりのRieちゃん、観客の大きな声援に両手を挙げる


                  溢れる笑顔です。                    フラの登場に観客のどよめきと、また一層の暖かい歓声が起こる。 


    観客の方の惜しみない温かい声援で、心に余裕が生まれたと思います。   フラの始まりで、これから3方に広がります。      一点の曇りも無い笑顔です。

   これらの写真は、地元新聞社カメラマンから提供されたものです。 ビデオカメラクルー撮影していましたが、それをTVで確認することは出来ませんでした。
    バンド全員とフラの方々全員が「こんな機会を与えて頂いたラッキー」を大きく感じた時間でした。  
( '01,08.03 )

       因みに、ガイド・通訳担当のペコちゃんから送って頂きました新聞の紹介記事です。特に台湾や韓国の若者グループの演奏が熱狂的歓迎を受けたようでした。
       その同じ誌上に載せてもらって「ほんとにいいんですか?」と言いたくなるくらい恐縮しています。