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子供が心の内に秘めている想いを、動画を通して親御さんに代弁するコンテンツです。

 

 

子供は大人が考えているよりも、多くの悩み、多くのストレスを抱えています。

子供の気持ちを理解出来ない分衝突もあるでしょう。

子供科大人の教科書は

・子供との接し方に悩む親御さんにヒントを提供する

・親子の関係を改善・より深いものにする

その為に制作されています。

役立てて頂ければ幸いです。

 

NEW 親が子どもを比較対象にして嫉妬してしまう 

 

 

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<子どものSOSソングライター>
悠々ホルン
 
千葉県出身。ミュージシャン。
家庭環境をキッカケに、小学生の時から精神的な孤立、不登校や自殺未遂に及ぶ。その中で音楽を唯一の支えに生きてきた。
次第に自らも音楽を作るようになり、実体験をもとにした楽曲をネット上に公開したところ、彼が背負っていたものと同じ様な心の傷を持った全国の10代の女の子を中心に応援・相談メッセージがメールや手紙にて届くようになり、その数は延べ5500通を超える。
その内容は家庭や学校での悩み、人間関係、いじめ、トラウマ 、虐待、不登校、ひきこもり、自傷行為、LGBT、援助交際、離婚、病気、自殺願望等、居場所の無い不安定な心で必死に生きている心の叫び。
子ども達のSOSを音楽や動画で代弁するほか、厚生労働省や法務省、学校や親の会など各方面より依頼を受けて講演活動を行うなど、子どもの本音を伝え親子関係の修復・悲劇を未然に防ぐキッカケを届けている。その活動は朝日新聞をはじめ、国内外各種メディアで取り上げられてきた。
 
詳しいプロフィール・実績
 
 
取材・講演依頼 問い合わせはu2-horun@live.jpまで 
 
 
 
 
(2017年4月21日 朝日新聞 全国版 朝刊)
 
 
 

(2016年3月16日発行 朝日新聞(筑豊版の朝刊)掲載 3月10日発行 朝日新聞(西部版 九州、山口、沖縄の夕刊)にも同記事が掲載)

 
 
 
(2015.4.9発行 朝日新聞)

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各種メディアや口コミ等で知って、応援・相談メッセージの送り先を探している方はこちらをご覧ください(リンク先の情報は随時更新しています)

 

 

 

 

2015.4.14 新聞をご覧頂いて法務省から連絡を頂き、法務省保護局長室にて、片岡保護局長様と面会させて頂きました

 

 

2014.10.7 内閣総理大臣夫人 安倍昭恵様にお時間を頂き、岡田ユキさんと垣内裕志さんと共に首相公邸へ。

岡田さんが第一人者として取り組んできた児童虐待問題の現状と解決策、その話の席に同席させて頂きました。もうこれ以上悲劇を増やさない世の中へ。

 

 

 

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