<REDZONE SHADOW 9>

           <取付け例3>  (最終更新日:2009.1.24.)


DLS<RA50> パイオニア<DEQ・P01U>
松下<CN−DV255FD> <DEX−P01U>

AUDI−A4 AVANT
 QUATTRO S・LINE TURBO

PHASS<PW−4G52>+<AT28>
+Solution Labo・
<アシストウーファー>

2007.9.19.完成

ドア内部制振&吸音、21mm合板3枚重ねボード

ラゲッジスペースにツールBOX・・・違和感無し!

<AT28>

内装の雰囲気を崩さない様に・・・サランネット製作

アシストウーファー<TOOL・BOXタイプ>

アルニコSOFTドームでPW・4G52とBESTマッチ♪

上部の2段は普通に入れ物として使用できます。

装着第1号<AW・TOOL>¥210000.

DLS<RA50>付属リモコンでCDの録音状態に対応

 ルノー2001’ルーテシア2L・SPORTS

DLS<イリジューム6.2>(2007’11.29.)
2008年発売アシストウーファー<MIRACLE>
助手席下に吊り下げて装着♪
アーチーシップ:トゥルー・バラードの7曲目ライドシンバルの
ゆがむ、たわむ空気感が聴こえオーナー共に驚嘆!

3インチDOMEイリジューム3追加で3way化!
更に情報量UP♪(2009’1.23.)

PHASS<AP2.50i>(16cmMID駆動用)
FlyingMole<C161dc>
(TW駆動用)

 クラウン・マジェスタ4L(UZS151)2008.1.09.
  ←DLS<R6a>
<R6a>は高能率で、純正ナビ内蔵AMPでも、
活発なサウンド♪

中高域をサウンドモニター<TD5+デュエッタ>から
スキャン<R2904/710000>+HELIX<S802C>に
換装し、RE50駆動DLS<イリジューム16.5cm>に
アシスト・ウーファー<クラリオン改><UCS・PRO>にて
本格4wayに変貌!更に<サウンド・ベンダー>で最適位相

デンマークB&O社<ICEパワー>回路搭載(下は722tii)

オデッセイがグレードUP♪ 2008.7.19.

パイオニア<PRS−D8400>¥63000.

 NEWホンダFIT 2008.8.25.

ADDZEST<DRZ9255>+パイオニア<DVH-P520>

パイオニア:エアナビ<AVIC-T10>

アシスト・ウーファー<AW・MIRACLE>

DLS<イリジューム6.2>

助手席足元にピッタリ装着♪

PHASE<MODEL254mmT>コンパクトさも歓迎!
拍子抜けする程”超小型AMP”ですが、DLSの2wayを
しっかり鳴らしてくれます。25w(ch:4Ω)のデーターより
低音楽器の輪郭がクッキリして、パワー以上の制動力♪
欲を言えば、もう少し低域の量感(駆動力)が欲しいところ、
MIDの慣らしが進めば、力強さが加わるでしょう。
高S/N感、色付け(癖)の少ない感じが聴きとれました。

DRZ9255のDC/DCコンバータとKSC-600DW(AW用)

21mm*2+9mmラワン合板でボード作製

<AWミラクル>を少し鳴らして(加えて)やると、
中域が盛り上がり、ボーカルの声にならない部分の
吐息、低音楽器の空気感が加わり、よりリアルに♪
録音状態の良いLIVEでは、観衆のノリの良さや
ステージに近づいた様に聴こえます。

 HONDA<FIT 2006>

スティンガー<SHDA2>電圧&電流計¥17850

DLS<R6A>

DLS<R5A>リアdoor

KICKER<ES5.2>¥34125.

 1971’CROWNバン 左ハンドル

13cm2way

DLS<R6a>





内蔵アンプでもシッカリ鳴り、大好評です♪

AltoMobile<ADP204>¥60900.
やっぱりAMP追加! 超薄型:50w*4chAMP


 トヨタ NEW・VITZ 最初は純正ナビ内蔵AMP

ビートソニックHiゲイン変換でAMPへ入力
<TL101>¥10290.
リアdoor<R6a>¥50400.

HONDA・オデッセイ がグレードUP!
RE50の馬力で、ドア組込みTURBOの利きが倍増

PHASS<RE50>¥315000.
シート底に吊り下げ! 濃厚な中低域は最高


ADDZEST<DRZ9255>¥131250.
ダイレクト出力をAltoMobile「UCS−PRO」へ

AltoMobile<UCS−Pro>¥79800.
パソコンで超緻密な調整が可能です。


PHASE<モガミmodel722tii>¥220500.
中高域はコレ!モヤツキを一掃した晴れやかさ

SoundMonitor<TD5>¥73500.
<オリジナル:デュエッタ・ツィーター>

<TD5>が別物の存在感に変貌します!

FORESTER 施工前の状態


 FORESTER・Sti コンパクトSW4号!(県外)


コンパクト・ウーファーを十分に駆動させるAMP
AltoMobile<ADP150M>¥47250.

ダイナマット<DynaXorb>+カスケード<SK1>

LEXUS・GS350 DLS<R6a>





<R6a>ツィーター センターSPは外しました。

ダイハツ・ソニカ<DLS R6a>=↓

 トヨタ・ノア
<DLS C6>パイオニア<ZH009G>

サウンドモニター<CDT450X>







ノアのシート下部に地デジ・チューナーとAMPをセット



 トヨタ・ハイエース 2007.1.14.

パイオニア:ワンセグ付エアNAVIよく売れてます♪

DLS<R6a>能率が高く、ナビ内蔵AMPでもステキ

 トヨタ:bB 2008.9.06.

自店のBESTセラー・スピーカーシステムです。

サウンドモニター・TD5半埋込み


BA labo 社製<BE−101>¥52500.
耐圧:120V 38000μF(0.038F)
高耐圧電解コンデンサー 多給電構造
(175mm*77mm 1.2kg)

サブ・ウーファー無しでも、
AMPの要求電力の供給は常識です。
電源強化で音が冴えて景色が一変します。


USA<OPTIMA・1050>¥39900.
メイン、サブにバッテリーを交換・追加する場合、
無闇に高額な商品を購入するのは疑問です。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これまでのキャパシターは、
「1F(1000000μ)&0.5F(ファラッド)」が
主流でした。
理論的には、容量が大きいと優れてる、
効果が有ると認識するのは当然のことです。
その概念を変えてしまったのが、
この<BE−101>は、
自店のブラインドTESTで、
ハッキリと効果が表れました。
音のリアル感、中低域の再現性がUP!

パワーAMPに接続、ヘッド・デッキに接続、
goodです♪

ORBITAL<ORB78DT−6>¥40950.
便利な6P端子付きで登場しました。

AMPの性能を引き出す為の、
最初のステップはバッテリー・ケーブルを
太い物に交換、
第2にサブ・バッテリー追加、
第3にメイン・バッテリー交換、
バッテリーは同機種の連結が理想的です。
キャパシターは最終手段につかいましょう!

ケーブル類は先ず太い物で、
材質に依る音色の違いは好みでしょう。
ボディ・アース用ケーブルは、
バッテリー側と同じか
より太い物を短距離で!
★相次ぐバッテリーの値上げが続いています。

FOCAL<プレーンシャント>¥5880.
気泡フォームでスピーカー背面から出る音を
効果的に吸収します。
24.5cm*9cm(8枚入り)大面積をカバー♪


アコード ビフォア エンジン吸音 アフター ⇒
ダイナMATで下地仕上げをして・・・

宝石や貴金属の磨かないと光らない様に、
スピーカーもシッカリしたボードと
制震&吸音処理で生かす。

DYNAMAT<フードライナー>¥21000.

これだけで、静かなオーディオROOMに変身!



オデッセイ 最初はクロスを800&4000Hzに設定
全体的に余裕の有る鳴り方になります。

DLSイリジューム6.2+2インチDOMEで3way化
楽器やボーカルが生き生きと聴こえます。

Beyma<SD35>慣らしが進むと、クロスを変更し、
各ユニットの守備範囲を広め、更に上を目指します。
DLS<イリジューム6.3>+松合板BOX
家庭で使用してもらいますが、2wayとの差は歴然!







JVC<CS−WDS1>+松合板BOX 
こちらも将来は8cmMID追加も考慮して・・・。
しかし、このWOODコーン14.5cm2wayの
生産中止は残念!

インテグラR
がまたもやグレードUP!

<TD5>ダブル・スタック!

オーディオテクノロジー<Cクエンゼ18cm>
エネルギーに中域の厚みで対応しました。
運転席にピンポイントで音が押し寄せます。
5cmユニットがWになることで、耐入力UPに加えて、
10cmと同等の下方帯域の腰の強さが得られます。
太い高域と反応の速さは、そのまま生かされます。
音像のふくらみ、ぼやけを心配しましたが、
問題有りませんでした。
自作派は、本格3wayの調整で悩むより、
この方法が比較的楽で、ボーカルや楽器の実在感も
よりHORNシステムに近づきます。


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五線譜1