●ヴゥーワゴンで行く鳴子〜松島の旅

一向は鳴子での湯治と絶景鑑賞を終え、来た道を戻るような形で仙台の巨匠のお庭、松島へと向かう。

山から海の松島へ到着。工場らしきところで、 社長はお土産の牡蠣を購入。その後皆でくわやまごっこ、撮影会 をし昼食場所へ移動。 こんなところで、京成バス。鼠汚染は地方に広まっていますな。
仙台の巨匠のいきつけ、「さんとり茶屋」さんにて 遅めの昼食。ご覧頂いてますのは、学長ご注文のめかぶ丼です。海の幸が輝いていますね〜。非ドライバーの方は日本酒の飲み比べ(写真右上)などもなさいました。(昼からすいません) 胃袋が満足したところで、巨匠のナビの下周辺を歩く。 1日で山と海の絶景が楽しめるとは贅沢ですな。
それでは、しばし松島の絶景でご歓談ください。
松島の絶景
松島の絶景 天気が悪いのが少々悔やまれます。 散策後、巨匠の顔なじみの酒屋でお土産の お酒を求め松島を後にします。途中山で肥やしをまいて、仙台市内へ 向かいます。オイル!
仙台のいたるところにあるだるま薬局。味皇グループとともに あなどれませんな、解説グループも。 さて駅前まで巨匠に送っていただき、残りわずかな時間で 駅弁を買って「急行松島」に乗り込みます。この時点では郡山行きですが、郡山到着後そのまま黒磯行きとなるので1本で黒磯までいけます。(現在は仙台からすでに黒磯行き)さらば、仙台。
久しぶりに見ました、複雑怪奇な行き先。一般のお客さんには分かりますかね。 YRP社長の晩飯。定番のさけはらこめし。いまでは東京のデパート、スーパーでも気軽に手に入るので昔よりありがたみがないんですが・・・。
郡山に20分停車中。行き先が黒磯に化けました。温泉で体力を奪われたせいか、酒やつまみが進まず在庫をたくさん抱えて帰京しました。 国鉄時代と別れ急に現代へ。黒磯から上野までは宿敵 E231の連続。硬い椅子でもうダメ。無事遅れることもなく、上野に到着。 短い期間ながら内容の濃い遠征試合でした。

長い間ご覧頂きましてありがとうございました。

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画像…YRPのび犬・学長   文章・・・学長