岡野オルガン工房のホームページへようこそ。2007年12月30日からカウントして、あなたは

2009年10月22日更新
●教会オルガンを捜す方に 450,000 550,000 770,000 900,000 1,300,000 1,560,000〜 2,580,000〜 4,400,000〜
●岡野オルガンって何?岡野オルガンがどのような考え方で作られているかを述べます/2009年1月
●岡野オルガンの基本的特長(PX-6C型を例として)
「アナログ」オルガン
ご注文について●オルガン捜しのあなたの疑問点と岡野の提案とをシミュレーション形式(Q & A)で述べます。PX-6C型を推薦する文面です
●オルガンの輸送費について/2009年7月18日掲載
●岡野オルガンが使用されたコンサートのステージ写真です。2009年2月24日掲載、7月7日追加
●製品ラインアップ(詳細は名称をクリックしてください 機種ごとのストップ表と説明があります。4月1日)
名称・詳細はクリックして下さい
Positiv.1 49鍵1段手鍵盤可搬型
PX-3C 1段手鍵盤
PX-5F 1段手鍵盤
PX-6C 1段手鍵盤
MG-10 2段手鍵盤
BELシリーズ2段鍵盤+ペダル
BRシリーズ2段鍵盤+ペダル大型
YSNシリーズ3段鍵盤+ペダル
●大阪東南教会(自由メソジスト)に新オルガンを設置いたしました。オルガニストに説明中の画像です。
●関西聖書神学校(神戸市垂水区塩屋)で9月24、25日に、教会音楽講習会が開催されました。前日に会場の神学校礼拝堂に楽器を搬入してテスト演奏の画像です。
●岡野オルガン工房の営業部(男性2人は製作者でもあります)フルキャストが御挨拶です。顔の見える(顔を見せる?)生産者が製作、直売しています。
●2009/6月 宝塚市のチェンバロ奏者の御自宅にPX-3C型を設置いたしました。畳のお部屋でしたが雰囲気の好いオルガンルームになりました。
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●去る、2009/2月15日 大阪市の天満教会(日本キリスト教団)で『讃美のしらべ』が開催されました。岡野オルガンのBR-21A型を設置して5年目。マーク、アンダーソン氏が招かれて礼拝奏楽があり、午後この会が催されました。ずっしりとした、貫祿のある礼拝堂で、峻烈な和声とリズム感に溢れる讃美伴奏によって、たくさんの讃美歌を歌いました。岡野オルガン工房のスタッフも参加させて頂きました。礼拝堂に讃美の声が満ちた幸せなひと時でした。
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●去る、2009/3月22日 長崎市の精道小中学校(カトリック)に新オルガンが設置されました。岡野オルガンのPX-5F型です。
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●去る、2009/1月23日 岡山市の旭東教会(日本キリスト教団)に新オルガンが設置されました。岡野オルガンのPX-6C型です。
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このオルガンで、岡野オルガン工房のスタッフが讃美歌を弾いて録音致しました。音色サンプルのCDです。ご希望の方はメールでお申し込みください。okanoorgan@deogloria.name まで。
●去る、2008/10月5日(日)岡野オルガンを使用したコンサートが開催されました。 ◎酒井多賀志オルガンリサイタル **満席の盛況。酒井先生の超絶技巧に驚嘆し、叙情豊かな音楽を堪能したコンサートでした。 D.ブクステフーデ:前奏曲、フーガとシャコンヌ ハ長調 BuxWV137 J.パッヘルベル:シャコンヌ ヘ短調 J.S.バッハ:パッサカリア ハ短調 BWV582 酒井多賀志:「故郷」の主題による変奏曲 Op.45 :瞑想的即興曲「流離」 Op.17 他 会場の穂高教会は美しい和風の礼拝堂でした。美意識の質が感じられます。
ジオログ このオルガンのプレヌム(全プリンシパルの合奏)の音色でバッハのコラール前奏曲が聞けます。曲は「キリストは死の虜となりたまいしが」です。ジオログに録音データがあります。MP3で1分少々。この曲を演奏する前に、解説で酒井先生は「死の包帯で巻かれた」と訳されました。ハッとしました。まさに名訳。このタイトルのイメージが生々しく伝わる翻訳だと驚きました。 2009イースター後に曲目変更の予定でしたが、ジオログの音声配信システム上、変更できないことになって、曲目はこのままです。でも、何度聞いても素晴らしい名曲だと思いますので御試聴ください。
●去る、2008/12月20日(土)岡野オルガンと中国笛を使用したチャペルコンサートが開催されました。会場の加古川教会は明るく美しい会堂でした。画像は開会前の模様です。
●オルガンの風景(岡野オルガンを設置している教会をご紹介します。2009/10/22画像追加更新)
09年10月20日池田五月山教会に久々の調律で伺いました。![]()
1993年のチャペル完成時に設置された岡野オルガン。2009年5/19点検にうかがいました。
3月19日、20年ぶりに豊中いわお教会にオルガンの調律に伺いました。オルガンは元気に働いていました。![]()
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茨木教会には1989年の会堂新築時に新オルガンを設置いたしました。写真が無かったため2009年になって、メンテナンス時に撮影し、やっと掲載です。![]()
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2/21久しぶりに彦根聖愛教会にオルガンの調律に伺いました。画像を更新いたします。
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程よい残響があり、霊を感じるオルガニストが奏でる聖堂です。![]()
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松山城南高校には1996年以来、毎年卒業式前に調律メンテナンスに伺っています。この高校は有名な讃美歌「山路越えて」の作詩者、西村清雄先生が創立されたのだと伺いました。壮大な礼拝堂の前庭に歌碑がありました。十字架の掲げられた塔の先端が高すぎて画面に収まりませんでした。あと5mくらい上です。この碑文紹介のページ
http://www.lib.ehime-u.ac.jp/KUHI/JAP/kuhi202.html 学校のHPは www.matsuyamajonan-h.ed.jp![]()
礼拝堂の内部、正面のステンドグラスが印象的。オルガンにとって理想的な残響のある素晴らしい建築です。この響きの荘厳さは日常、この礼拝堂以外で体験する機会は考えられないことでしょうから、生徒の皆さんに大きなインパクトを与えているに違い有りません。「何か大きな力が働いている」ことを感じ取ってくれることになれば、と祈ります。
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オルガニストの先生にお願いして撮影させていただきました。
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西南学院中高の礼拝堂では岡野オルガンの3段鍵盤機種が1993年から使用されています。ペダルに32フィートストップもある56ウトップ仕様で、重厚壮麗な響きです。![]()
西南学院では全校生の集会は体育館で行われ、その時も讃美歌を歌います。下の画像は、ステージ横にあるオルガン室に設置されたBEL-1E型。ガラスの向こうはステージ。黒く見える箱はスピーカーボックス。バレーボールなどが飛んで来るため、金網つきの特注品です。![]()
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●工房の風景(オルガン製作中の様子など3/13追加)









