中島正雄

Masao Nakajima

中島正雄

ーMARIO BANDー
ーex-WEST ROAD BLUES BANDー

元日本コロムビア社長。
1953年、東京都生まれ。
大学卒業後、ウェスト・ロード・ ブルースバンドのギターとして活動。
78年、音楽制作会社「ビーイング」に入社。B'z、大黒摩季ら多数のアーティストの制作・マネジメントに携わり、93年から代表。
2002年から 「日本コロムビア」社長などを経て、現在、「マリオマネジメント」代表。

 

 


スパイダー テツ

スパイダー テツ

SPIDER TETSU

大江戸下町に生まれる。
母親がJAZZ&BLUESをプレーしていた影響でギターを手にする。
「勝ち抜きエレキ合戦」に出演していた叔父が爪弾いていたBLUESに衝撃を受け、チョーキングの虜になり、15歳にして音楽の道へ。
元CREATIONの竹田和夫に師事。
数年後、竹田和夫&エルコヨーテスに加入。竹田和夫氏と共に数々のライブに出演。
その後、自らのBLUESを追求探求する為に単身イリノイ州シカゴへ渡米する。
シカゴでは数々のお店でプレーをし、オーティスラッシュさんのバースデーライブで演奏する。
帰国後、Spider Walk Blues Bandで東京、横浜、千葉、埼玉で活動し何千本の弦を切る。
現在はSpider Tetsu Solo等で活動中。

■2012年 マリオマネジメント所属
■2012年 K&T Pickup エンドース契約
■2012年11月25日 鹿鳴館 ワンマンライブ

 

 

K&Tピックアップ スパイダー01
K&Tピックアップ スパイダー02

小野アイカ

Aika Ono

小野アイカ

2001年、第1回湯沢フィールド音楽祭に出場。2004年、テレビ朝日系「Profile」に出演。
2005年、Nokie Edwards 70th Anniversary Liveに参加。
2006年、Nokie Edwards 赤坂区民ホール・富山コンサートに参加。
同年7月より、牧野元昭氏に師事。
2007年にシカゴ・ニューヨークに渡り、数々のミュージシャンとセッションを重ねる。
Bernard Purdie氏等の生演奏に刺激を受け帰国。
2008年に再渡米しCarlos Johnson、Billy Branch、Nellie "Tiger" Travis、Les Getrex、 J.W.Williams、James Wheeler、Willie Davis、Linsey Alexander、Rodney Brown、 Vance Kellyなど数々のミュージシャンと共演。
同年、Japan Blues Festival 2008に参加。
その後、同年9月よりJAZZドラマーである古澤良治郎氏のバンド「ね.」に参加。
現在は、自身のAika Band (石崎忍sax、早川徹b、福島紀明dr) をはじめ、ブルース ハーピストKotezのFunkyBluesユニット (江口弘史b、松本照夫dr、下久保昌紀dr) に参加。
他にもZZ'Z (TAMEg、新井武士b、Goboh鈴木dr) やCrazySauce (長州辰三g、村上功b、 後藤納央人dr) とのライブ、岸淑香OrganTrio、JazzFunkBand BulletPrince (宮本憲g、 梅沢茂樹b、吉川弾dr) 等で活動中。
2011年10月 自身のファーストアルバム『小野アイカ/Orange Forest』をリリース。

 

 

K&Tピックアップ 小野アイカ01
K&Tピックアップ 小野アイカ02
K&Tピックアップ 小野アイカ03

 


ブギーボーイ・イクト

BOOGIE BOY IKUTO

ブギーボーイ・イクト

1962年東京新宿出身。
スライド・ギター・ブギーマン。15歳の時初めてギターを手にし、22歳でブルース・マンを目指す 。
'88年小出 斉氏プロデュース「ガッタ・ムーブ・オン・アップVol.1」に自己のバンド「ハウス・ロッカーズ」を率いて参加。これを期にHOUND DOG TAYLOR AND THE HOUSE ROCKERSのカバーバンド「ブギーボーイ・イクト・アンド・ザ・ハウスロッカーズ」を結成。
1st、2nd CD他、スライド・ギター・レクチャー・ビデオ「ブルース・スライド・ギター」(発売元:リットーミュージック)を制作、発売。'94年ビデオを観たHOUND DOG TAYLORの生みの親、米国Alligatar records社主Bruce Iglauer氏に「これは非常にかっこいい、彼は本当にハウンド・ドック・テイラーの、トーンとサウンドを持っている」と絶賛される。'98年その活動が認められ、Alligator Records制作「HOUND DOG TAYLOR A TRIBUTE」国内盤:発売元KING RECORDSに日本人で唯一参加。メンバーチェンジを繰り返しバンドは98年解散。'01年ソロ活動を本格始動。'04年HOUND DOG TAYLORのBOOGIEに新たにパンクロック・フィーリングを加えたソロ・アルバム「BLITZ BOOGIE」を発売。鋭くエッジの効いたスライド・ギターと、ファンキーなブギー・サウンドは、ブルース系アーティストはもとより、ロック、パンク、ガレージ系アーティストからも広く支持を得ている。

 

 

 


 
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