Kyrie作品(上に行くほど新しい)

加速と減速のことわり10/11/1

調性と無調性が交差する!

破壊の美学10/3/22

ノイズ、合唱、弦楽、ピアノのための曲。破壊的な音響に翻弄される。

battle of existance09/9/8

久々にVoをやってみた。音程は不安定だが、シャウトやデスボは巧くなったと思う。初音ミクとのデュエットが楽しめるwゴシックメタルか。

 ピアノのための組曲第一曲「思い出は既に錫色で」09/8/26

奏楽堂のコンクールに出し、一次で落ちたピアノ作品。生ピアノです。かなり幻想的で美しい曲だと思うのだが、理論的な裏付けは皆無。心で聴け!

迸るパッションと加速する鼓動09/6/17

音を詰め込むだけ詰め込んだ作品。キラキラしていて、爽快かつカオスな曲に仕上がった。

自分のなかではかなりPOP。

仲間、裏切りと慟哭09/5/04

登校中にふと感動的なメロディーを思いつき、それを展開した曲。疾走感にあふれ、自分にしては

珍しく明るい曲に仕上がった。

虐げられた初音ミク09/4/9

初音ミクをいじめてみました。展開部では一音一音で転調してます。

とてもダークで救いようのない曲になりました。

歌詞は「悪魔に喰われて」とかそんなんですが、ほとんど聴き取れません。

 ピアノのためのソナチネ09/2/21

久々に自作自演をやってみました。
ピアノの腕落ちてるな〜ベートーヴェンのソナタもろくに弾けなくなってしまいました。
上の音源

はロマン派風。ピアノ下手でごめんなさい。
最後は壮大に外してしまいました(笑)

コンチェルトグロッソ:森の奇妙なきのこ 08/12/28

なんとも奇妙な仕上がり。きのこっぽいです。
久しぶりにクラシックらしいものを作りました。
リフが気に入ってます。

Rock Like Waterhall(kyrie less ver) 08/10/17(Fri) 17:04

久しぶりの新作。
もういっちゃってます。カオスあんどメタルあんどソナタ形式
最後の方なんか合唱まで入っちゃって、ドラムがあり得ないことになってますw

 交響的前奏曲 08/7/31

もはやこの音楽を聴いて、調性音楽だと思う方はないでしょう。

それほどまでに転調に転調を重ね、動機を複雑に展開させました。

きっと初めて聴いた方にはちんぷかんぷんだと思います。

 

弦楽四重奏曲第2番 08/06/23(Mon) 13:04

やっと完成しましたー!!すっごく苦労しました!
機能和声の原理と戦い戦い…でも美しい作品になったと思います!

 

フルート四重奏【調性音楽】 08/03/03(Mon) 7:12

今回、調性音楽に挑戦しました。
まだぎこちない所もありますが、フーガなども盛り込み、
初めてにしてはいい感じになったと思います。

 

グレネード・ペイン 08/01/14(Mon) 21:04



新作です。超ハード。メタル…なのかな??
とにかく自分で出来うる最高の激しさとうるささを追求しました。
気持ち悪くなった方がいらっしゃったら、ごめんなさい。

メタリックペイン・クラシカル(インストロメンタル) 07/11/26 この曲へのご感想はこちら

 クラシックとメタルが、入り乱れる。それは激しい痛みのうちに。

 教会旋法、ロマン派的表現、現代音楽、ゴシックメタルなどを全て融合し、

 幻想的にしてそれは美しく、聴くものを音の奈落へと突き落とす。慟哭と瞑想。

 自信作です。

苦悶-kumon- 07/7/21 この曲へのご感想はこちら

 シューベルト風の悲しげな出だしから、音楽は加速する、

 誰もが目を背けるところの、苦悶へと。そして至るは、あのエデンにも比せられる光の園。

 

異国にて 07/07/07 この曲へのご感想はこちら

 異国情緒を感じる!?最後は大団円!

 

淵-futi-  07/06/30  この曲へのご感想はこちら

 シャウトがうまくなった!ヘビーVerは気持ち悪くなる人もいるかもしれません。

 ヘビーVer

 ポップVer

完全四度 07/05/31 この曲へのご感想はこちら

 とにかく完全四度にこだわった作品。不思議な響き。

 

光の細工 07/04/20 この曲へのご感想はこちら

 まさに光!光!煌き!細部にまでこだわった作!

 

死-その甘美 06/12/03 この曲へのご感想はこちら

 長〜い暗〜い母への誕生日プレゼント。25分という驚異的長さ。ソナタ形式に拠っています。

 

弦楽四重奏曲 06/03/23 この曲へのご感想はこちら

 私の中で、これを越える作品は、今のところまだない。2ちゃんでも絶賛された作品。

 

死の香り 06/11/13 この曲へのご感想はこちら

 完全音程を基調にした作品。シャウト使いまくり。反省。完全音程にこだわった。

 

 ピアノソナタ第三番 06/10/19 この作品へのご感想はこちら

 ピアノパートが難しすぎ!この作品で、もてる想像力を全開した積り。

 

生−その妖艶 06/10/15 この曲へのご感想はこちら

 単純だが、私のエッセンスが詰まった作品。ひたすら暗い。。 ボーカルをやった初めての作品。

 

「悲劇の誕生」序曲 06/07/12 この曲へのご感想はこちら

 最も表出力の強い作品になったと思います。対位法も頑張りました。

 

地上の喧騒を傍観する静かな神 」 06/05/31 この曲へのご感想はこちら

 純音楽的な作品。でも途中ゲームっぽくなる・・・

 

ラスボスBGM 06/02/26 この曲へのご感想はこちら

 ゲームのBGM用に作製。ドラクエっぽい?

 

 ピアノソナタ第二番  06/02/20 この曲へのご感想はこちら

 多様式の試みです。ソナタ形式、一つの動機と二つの主題からなります。
 また機能和声、コード理論、無調の三つの様式からなります。
 無調はさらに拍子、無拍子の2つの箇所からなります

創造的進化序曲 この曲へのご感想はこちら

 けっこう幻想的でお気に入り。今はなき2ちゃんの学生オーケストラオフスレで、演奏される曲の

 候補になった。

 

 

プレリュードとフーガ 第三番 06/01/05 この曲へのご感想はこちら

 

 プレリュード

 フーガ

 

 プレリュードは繊細な出だしは良いが、いかにも冗長である。

 フーガは、これまでのシリーズのなかで頂点をなすもの。

 

 

プレリュードとフーガ 第二番 05/12/24 この曲への感想はこちら

 

 プレリュード
 フーガ

 

 プレリュードは、動と静の対比が激しい。

 フーガは決然としている。明らかに一番からの進歩が見られる。

 

 

プレリュードとフーガ 第一番 05/12/17 この曲へのご感想はこちら

 

 プレリュード「任意の情景と三色の花」
 フーガ「二相の抽象」

 どちらも即興演奏のよう。標題は、当時考えていた哲学によるもの。

 

交響曲第一番(未完) この曲へのご感想はこちら

 

 第一楽章 05/12/02

 第二楽章 05/12/04

 

 第一楽章は、明るくも儚い。ファンタジーを感じさせる。

 第二楽章は、厳格なウィットと言うべきか。重く、迫力満点。

 

 

スケルツォ この曲へのご感想はこちら

 

  ウィットに富んだ曲。短いが、やはり愉しい。私の作品のなかで、終わりが明るい曲は貴重である。

 

弦楽のためのシンフォニア 05/11/23 この曲へのご感想はこちら

 私の曲にしてはとても明るい。開放感を意識した積り。

 

弦楽のためのディベルティメント 05/11/21 この曲へのご感想はこちら

  初めて対位法を意識しだした時の作品。まだまだ未熟である。

 

 

弦楽セレナーデ 05/11/20 この曲へのご感想はこちら

 

 ピチカートが効いている。なかなかリズムが愉しい曲だ。

 

 

ピアノのための小品 05/11/20 この曲へのご感想はこちら

 

 単純ではあるが、途中、今聴いても愉しく美しい、と思える部分がある。一聴の価値あり。

 

 

ピアノソナタ第一番 05/10/30  この曲へのご感想はこちら

 

最も初期の作品。その割には現代の印象派という感じで、新鮮である。詩的だ。

 

 

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