ようこそ

マンツーマン指導で、様々なレベルのベースレッスンを行っています。
ポップス、ロック、ジャズ、クラシックなど色々なスタイルを学べます。
また、音楽理論にも精通したレッスンで一石二鳥。

 

 

1レッスン-90分(4000円)
値段も安めに設定し、入会金やチケット等の余計な出費はありません。
スケジュールはレッスン終了後に次回のレッスン時間を決めるだけです。

 

場所は講師宅兼スタジオ(駐車場あります。駅から徒歩12分)。
また通えない方は、出張もおこなっています。
その際には レンタルスタジオ等でおこなうことも可能です。

レッスン

例えば...

「弾き方がわからない。」
「ベースラインがわからない。」
「コードがわからない。」
「譜面がわからない。」
「アドリブがわからない。」
などなど...

初回で仮レッスンを行い、レッスンの事や
さらに詳しいレッスン内容を話したいと思います。

昨今バンドブームが再来、巷で楽器を担いでいる人も多く見ます。
殆どの人が練習本を買って独学でやっていると思われますが、
どうしても独学では越えられない壁が出てきます。
独学の落とし穴に負けないよう進めます。

せっかく手にした楽器をタンスの肥やしにするには勿体ない。

さらには、

ちょっとしたアドバイスで大幅にレベルアップする生徒もいます。

 

ライバルに差をつけたい人にも是非。

特色

当方で行っているレッスン内容は基本的なことを中心にしています。
それからやりたいことを中心に学びます。

焦ってはいけません。

 

最初に基本的なテクニックを身に付ける理由は
多くは語らずとも理解できるかと思います。
算数で足し算掛け算がままならない内に微積分を学ぶようなものです。

 

楽器はあくまで道具です。
上達方法はとにかく触ることです。
しかしただ触るだけでは道具に過ぎませんので
基本的なテクニックを含めた触り方をしていきましょう。

 

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他とは違う

1対1の個人レッスンですので、
某大手のようなシステマチックにレッスンを進められません。

各生徒の強いところ弱いところを見つつ具体的なアドバイスができます。

 

さらにはよくある会社間の摂取はありません。
私と生徒の間でのみ行われます。よって無駄な料金がかかりません。
よくわからない「大人の事情」的なことはありません。

教材の豊富さ

30冊ほどの練習本があります。
どの教則本を見ても、一長一短で書いてあり

実は内容はどれも大差がありません。
生徒に合わせたよい一品を選び、それに添って学べます。
良いとこ取りのレッスンも好評です。

90分の理由

私は1レッスン-90分で行っています。

 

某レッスンが60分で行われています。
集中力が継続できる時間は60分が適度です。
しかし最初の15分ぐらいは楽器の準備などが必要で、

体や頭が準備が十分になり、集中し始めるのが30分過ぎてからです。

よってレッスン時間が60分では集中が切れる前に終わってしまいます。
せっかくの集中を切らすこと無く90分で設定しています。

譜面の必要性

学んでいく内に譜面の必要性が出てきます。
しかし譜面アレルギーが蔓延しています。

なぜ譜面を読めないのか?
答えは簡単です。読まないからです。

最初は読めないのが当たり前です。
譜面は音楽界の特殊暗号文書ですので、
解読方法さえつかめば後は慣れです。
文章で書くと簡単に見えますが
実はこのぐらい簡単なのです。

要は、読み方読ませ方の違いです。
アレルギーがある人でも簡単に読めるようになります。

 

ありがちなのが「楽譜は読めなくてよい」という風潮です。
「誰々(伝説的な有名音楽家)は譜面が読めない。」とか
よく聞く話ではありますが、あくまで都市伝説です。

 

譜面の読み書きは音楽の拡張に繋がります。
聴音(耳コピ)が得意な人ですとその場で直ぐ理解できますが
人間ですので後々忘れます。せっかく覚えたものを
譜面に書いておくと財産にもなります。

 

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エレクトリックベース(エレキベース)

大事なことは、ミュートと音の芯です。
この2つのことを習得し理解すれば、バンド内の音は大きく変わります。
なおかつニュアンスも出しやすく、ベースとしての役割も大きく飛躍できます。
バンドをベース一本でコントロールすることも可能になります。
そのぐらいに大きな影響があります。

とある生徒さんの場合

A氏は高校の時からバンドを組み、ライブもやっています。

大音量のバンドではベースの音が埋もれがちで

いつもボリュームを上げていたようです。

レッスンに通い始め

基本的なメトロノームにあわせてじっくり練習するようにし、

ガチッとビートを捕らえる感覚を学びました。

その後しっかりとしたリズムを出すようになり

ボリュームが小さくてもしっかりとしたベースが弾けるようになりました。

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ウッドベース・コントラバス

この楽器を演奏する人の悩みは見事に一致しています。
音程(イントネーション)です。


しかし、改善は簡単に出来ます。
多くの場合、ジャズプレイヤー=ピチカートの奏法ですが、
まず弓を用意してください。
弓を使う事は大変有効です。
マイナス要素はありません。断言できます。
今一度簡単な練習を行い、同時に聴音、発音を習得します。
さらに楽器の鳴りを強めることが出来ます。

とある生徒さんの場合

B氏は大学のジャズ研所属。

ビッグバンドで活躍していましたが最近

ジャズコンボに興味を持ち、

ベースラインやアドリブに限界を感じレッスンを受けています。

ジャズは音楽理論がベースになります。

基本的な曲からじっくり分析から始めて

じっくり練習しています。

 

C氏は最近ウッドベースを手にして

音程に悩んでいたようです。

改めて弓を持ち、音階を歌いつつ弾く

自身の手の大きさや左手の動きを

しっかり熟知し、今では少しずつよくなってきています。

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最後に

上手くなる秘訣は簡単です。

とにかく楽器を触ることです。

 

しかし、ただひたすらに触るか、

第三者からアドバイスをもらいつつ触るか、

明らかにスピードが違います。

 

さらに上手くなる人は続けていることです。

レッスンを受ければ確実に上達します。

続かない人も数多くいますが上達はそれなりに・・・です。

理由は何でもいいんです。

ただ上達したいという気持ちを持っていれば大丈夫です。

 

質問などありましたら

気軽にコンタクトから連絡ください。

ライブやジャムセッションにも来て見てください。

Available in English for Bass lesson!

プロフィール

藤田奏

15才からロックを元にベースを始める。
高校卒業後都内でライブ活動を始める。
音楽専門学校メーザーハウス在学時にコントラバスを始める。
卒業後、アメリカボストンにあるBerklee College of Musicに入学。
演奏科専攻、また理論や作曲編曲にも取り組む。
在学時からボストン周辺のライブハウスなどで演奏活動を行う。
学士号(Bachelor of Music)習得後、スイスにてジャズフェスティバルに出演。
帰国後は都内を中心にライブ、セッション、ミュージカルなど、
様々な場所で活動を行っている。

古き良き時代のオーソドックスなスタイルをこよなく愛し、
生音の音色、前に出るビート感には定評がある。

 

スケジュール等は公式ホームページ

 

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