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 朝市・青空市など「市」情報

北海道

市名  「浜益ふるさと市場(朝市)」(北海道石狩市浜益区)
連絡先  石狩湾漁協浜益支所   0133-79-3225 
会場・期間  *会場:浜益漁港内荷捌き所

*期間:4月中旬から6月上旬(毎週日曜日) 07:00~12:00 
*2017年・・・
 4月16日~5月28日(毎週日曜)
特記  *朝水揚げされた魚介類が店頭に・・・
 ホタテ、カレイ類、ヒラメ。タコ、ソイなど多種。
*買い求めた魚をその場で焼いて食べられる無料のコーナー設置。
*漁場は石狩湾内

市名  「いしかり湾漁協朝市」(北海道石狩市石狩区)   
連絡先  石狩湾漁協石狩支所  0133-62-3331 
会場・期間  *会場:石狩湾新港東ふ頭

*期間:4月上旬から7月中旬(毎日開催) 07:00~12:00 
*2018年・・・
   4月1日~7月上旬(毎日)
 特記 *店頭には、シャコ、カレイ類、ワカサギ、つくだ煮など加工品。  *漁場は石狩湾内 

市名  「あつた港朝市」(石狩市厚田区)  
連絡先  石狩湾漁協 本所   0133-78-2006
会場・期間  *厚田港内

*期間:4月上旬から10月中旬(毎日開催) 07:00~14:00 
*2018年・・・
   4月1日~10月中旬(毎日) 
 特記 *店頭には、シャコ、ホタテ、ウニ、サケ、その他つくだ煮など加工品。  *漁場は石狩湾内 

市名  「夕やけ市」(北海道長沼町)   
連絡先  夕やけ市実行委(長沼町商工会)  0123-88-2221 
会場・期間  *会場:長沼町本通り商店街

*期間:5月から9月(毎月第4土曜日)   17:30~20:00 
*2018年・・・
 5月26日~9月22日
     (毎月第4土曜日) 
特記  *商店街の人たちが思考を凝らした露店、バザーなどを実施。
*多彩なイベントも行われ、人々の交流の場となります。 
*北海道の内陸にある町。農業や花の栽培が盛ん。 

市名  「はぴあ産直市」(北海道八雲町)   
連絡先  八雲町商工会  0137-63-2525 
会場・期間  *会場:町の催し会場「はぴあ八雲」。

*期間:5月から11月毎月(第2、第4土曜日) 11:30~ 
*2016年・・・
     5月14日スタート 
特記  *農業、酪農、水産業が盛ん。店頭には、魚介類、農産品、酪農品などが並びます。
*異色は羊の工房もあり、手づくりの品物が販売されます。 
*第4土曜日は…フリーマーケットも同時開催されます。 

市名  「楽市楽座もりまち食KING市」(北海道森町)   
 連絡先 森町企画振興課  01374-7-1284 
会場・期間  *会場:町の御幸大通りを歩行者天国。

*期間:5月、7月、9月、11月の(第1日曜日)09:00~12:00
*2017年・・・
    4月30日スタート 
特記  *生鮮野菜・や魚介類が特別価格で販売。また、飲食関係では「山菜の天ぷら」、「ホタテの稚貝の味噌汁」などが楽しみいっぱいのアイデア。イベントも多彩です。   

市名  「せたな夕市」(北海道せたな町)   
連絡先  ひやま漁協  0137-87-3221 
会場・期間  *ひやま漁協瀬棚支所内市場

*期間:通年(毎月 第4日曜日) 15:00~16:00 
 
特記  *その日水揚げされた魚類を漁業者が直接、浜値で販売。
*せたな町・・・夕日がきれいな街。シンボルは、沖に杉の木のようにそそり立つ3つの岩、「三本杉」。 
 

市名  「とうや湖観光朝市」(北海道洞爺湖町)  
連絡先   洞爺湖町観光振興課 0142-75-4400 
会場・期間  *会場:駅前桟橋前など3か所

*期間:5月中旬から9月下旬(第2・第4日曜日) 06:00~08:00
*2016年・・・
   5月15日スタート
(*5月は15日・29日に開催)
特記  *店頭に並ぶのは・・・取れたて野菜、果物、牛豚肉。
*洞爺湖温泉街には、観光船で湖巡りができるほか、手湯などもある。
*有珠山の噴火による洞爺湖地区の大きな被害の様子を目の当たりにできる。
 

市名  「登別海鮮直市」(北海道登別市)   
連絡先  まちづくり促進期成会・いぶり中央漁協・登別市  090-9750-3449 
会場・期間  *会場:JR登別駅前アンテナショップ

*期間:4月上旬から10月下旬(毎週日曜日) 10:00~
*2016年・・・
  4月5日~10月25日 
特記  *店頭に並ぶ魚類・・・ナンバンエビ、ホッキ、ツブ貝など。
*老舗の温泉・登別温泉のある町、地獄谷なども観光客で人気。 
 

市名  「もぎたて朝市」(北海道新ひだか町)   
連絡先  JAしずない女性部もぎたて朝市会(JAしずない営農部)  0146-42-1051 
会場・期間  *会場:新ひだか町静内こうせい町1丁目

*期間:5月から10月末(毎週土曜日) 09:00~09:30
*2018年・・・
   5月26日~10月27日 
特記  *もぎたて朝市会は8戸の農家が参加。新鮮野菜を販売します。
*新ひだか町・・・競走馬・サラブレッドの生産地。また「二十間道路の桜並木」が桜の名所として知られる。 
 

市名  「木よう市」(北海道新ひだか町)   
連絡先  「かんとりーママ」が運営。  0146-42-0074 
会場・期間  *会場:新ひだか町静内目名

*期間:5月下旬から11月まで(毎週木曜日)09:15~12:00 
*2018年は・・・
   5月31日~11月中旬
特記  *販売はビニールハウスの前で直売。
*町の田原地区と豊畑地区の5農家が共同経営。 
 

市名  「うまいよ!るもい市」(北海道留萌市)   
連絡先  うまいよ!実行委員会 (留萌観光協会) 0164-43-6817 
会場・期間  *会場:留萌地方卸売市場内

*期間:5月22日、6月26日、7月31日の3回 10:00~14:00
2016年は・・・
   5月22日、6月26日、7月31日 
 特記 *「目玉企画」を用意!・・・
・ウニ、ホタテの袋詰め放題
・甘エビ盛り放題
 

市名  「函館朝市」(北海道函館市)   
連絡先  函館市朝市協同組合連合会  0138-22-7981 
会場・期間  *会場:JR函館駅横(函館市若松町)

*期間:通年(年中無休) 
*1月から4月・・・
    06:00~12:00
*5月から12月・・・
    05:00~12:00
 特記 *ルーツ・・・昭和20年農家の人たちが駅前の空き地で野菜を立ち売りしたのが始まり。その後、現在の駅横で発展、現在は300店近くに増加。
*売っているのは、主力は鮮魚、魚介類の加工品、農産物で、ここに来ると「北海道の土産」そろってしまう。
*朝市の穴場・・・市場内にある飲食店。各店独特の味付けの料理が食べられる。中でも、イカ漁が始まる6月からは、コリコリした歯ごたえのあるイカ刺しやイカそうめんが食べられる! 
*2016年3月末に、北海道新幹線が函館まで開業することから、市場関係者は、観光客の増加を期待しています。
*観光の目玉としては、夜景で知られる函館山、異国情緒を漂わせる教会群などが人気です。 

市名  「農家のかあさん土曜市」(北海道江別市)  
連絡先  江別市「まち」と「むら」の交流推進協議会
              (事務局:江別市経済部農業振興課) 
011-381-1025 
会場・期間  *江別河川防災ステーション(江別市大川通6丁目)

*期間:11月から翌年3月まで(第3土曜日) 10:00~14:00 
 
 特記 *魅力・・・
① 農閑期に農家のお母さんたちが、秘密の味を披露するさまざまな加工品が販売されること。トマトケチャップ、みそ、豆腐、チーズ、ジャムなど農産品が並びます。
② 「市」の開催日によっては、農家のかあさん手作りの特製のランチが50食限定、ワンコインで提供されることもあり、買い物をしながらランチも食べられ、ゆったりと時を過ごすことができます。
*「市」は、定期的には、第3土曜日ですが、要望などによっては、市内の大型店で開催することもあるということです。


市名     
連絡先     
会場・期間     
 特記    

東北地方

市名  「せんまや夜市」(岩手県一関市)  
連絡先  せんまや夜市実行委員会 (一関商工会議所千厩支所) 0191-53-2735 
会場・期間  *会場:千厩 本町・新町商店街  延べ500m

*期間:4月から10月(毎月第2土曜日) 18:00~21:00 
*2015年・・・
    4月11日~10月10日。
*8月14日・・・19:00~22:00 
 特記 *「せんまや夜市」・・・「愛宕夜市」の名で昭和57年からスタート。 その後名を変更して今に至る。多彩なイベントが来訪者を楽しませてくれる。 *千厩地区・・・ 「桜の名所」

市名  「くるま市・水車まつり」(岩手県久慈市)  
連絡先  久慈市商工観光課  0194-52-0220 
会場:期間  *会場:水車公園(新山根温泉べっぴんの湯から上流へ2km)

*期間:4月から11月(毎月第1日曜日) 10:00~14:00 
*期間中の5月・10月は「水車まつり」として開催。 
特記  *かつて活躍した「水車」を利用して雑穀を加工するところの見学ができる。石うすでの黄粉づくりなど。楽しみは郷土料理。豆腐田楽・ゆかべ・手打ちそばなどがその場で味わえる!   

市名  「16日市」(岩手県野田村)  
連絡先  野田村役場産業振興課  0194-78-2926 
会場・期間  *会場:愛宕神社参道広場(目印は赤い大鳥居)

*期間:通年(毎月16日)*1月・8月は変更することがあります。 
  8:30~正午 
特記  *”のだ塩”で知られる塩のまち。かつては野田の塩が牛にひかれて」内陸地方に運ばれました。それを連想する銅像が街中にあります。
*市では、田楽、串もちなど地元の食がたべらっれる他、包丁などの「研ぎ屋さん」も姿を見せます。
*「野田村の市」はこのほかに、6の付く日、つまり6日と26日に、同じ場所で「さんどう市」が開かれます。 

市名  「花輪朝市」(秋田県鹿角市)   
連絡先  鹿角市商工振興課  0186-30-0250 
会場・期間  *会場:花輪定期市場

*期間:通年(毎月「3」と「8」のつく日 
08:00~13:00 
特記  *江戸時代から四季折々の野菜や山菜などを主力とし、衣類や金物などが買い求められる幅広い品物を扱う店が出て、この市で、必要とするものの大部分が入手できる。   

市名     
     
     
     

関東地方

市名  「えんま市」(新潟県柏崎市) 露店500店!の大露天市 
連絡先  柏崎市観光交流課  0257-21-2334  
会場・期間  *会場:閻魔堂のある本通り・ニコニコ通り。
*期間:毎年6月14日~16日の3日間。
午前10時から午後10時まで 
特記  *えんま市・・・200年以上の歴史を持つ、総延長2㎞に約500店。
*ルーツ(はじまり)・・・「馬市」。変化して文政年間に今の形に。
*特色・・・瀬戸物市、植木市も同時開催。 
*新潟の三大高市(縁日のこと)
三大高市・・・「えんま市」
       「村上大祭」(村上市)
       「蒲原まつり」(新潟市) 

市名  「扇町屋 愛宕神社骨董市」(埼玉県入間市) 1000年以上も続く「市」 
連絡先  入間市観光協会  04-2964-4889 
会場・期間  *会場:愛宕神社境内一帯 扇谷通り。

*期間:毎月27日。 07:30~15:30 
 
特記  *市に並ぶのは・・・骨董、西欧アンティーク、おもちゃ・人形、手作りクラフト。店の数は60店。
*市・・・1000年以上も続く骨董市。
  会場の扇町通りは、由緒ある旧中山道。
 

市名   「ふれあい朝市」(埼玉県入間市)  
連絡先  入間市役所農政課  04-2964-1111
(内線4233) 
会場・期間  *会場:入間市民会館 駐車場

*開催:毎週土曜日 07:00~08:00
 
特記  *第1土曜日は「旬」の商品格安販売デー 

*販売:特産の狭山茶をはじめ農産畜産品、そのほか日用品も
*キャッチフレーズ:「安全」・「安心」・安定」。
生産者・消費者のふれあいの場。 

市名     
連絡先     
会場・期間     
特記     

中部地方

市名   「輪島朝市」(石川県輪島市) 名産・漆器(輪島塗)も並ぶ「朝市」 
連絡先  輪島市朝市組合  0768-22-7653  
会場・期間  *会場:通称「朝市通り」 360m間に約200店

*期間:通年(休み・・・第2と第4水曜日、1月1日から3日) 
 
特記  *市の歴史は1000年以上前。平安時代からという文献あり)
*輪島の名産・漆器をはじめ、旬の野菜・魚介類、生活用品、民芸品。
*イベントは石川県北部・能登地域で、集中イベント「いしかわ百万石・能登祭り」(3月下旬から5月下旬)が開催。
*温泉地:輪島温泉有ります。 

市名   飛騨高山「宮川朝市」(岐阜県高山市) 伝統野菜と「みたらし団子」が並ぶ 
連絡先  飛騨高山朝市協同組合  080-8262-2185
 0577-35-3114  
会場・期間  *会場:高山市下三之町

*期間:通年無休 
*4月から10月・・・
  午前6時30分から正午
*11月から3月・・・
   午前8時から正午
特記  *朝市のルーツ・・・
  江戸時代中期から「桑市」・「米市」・「花市」として発展、明治27年ころから農家の奥さんたちが野菜を並べ”朝市”と呼ばれるようになった。
*飛騨高山伝統野菜、みたらし団子、ほうばみそ、など多彩。 
*イベント・・・春・秋の「高山祭」
春祭・2015年4月14日・15日終了
秋祭・2015年10月14日~15日
豪華な屋台が見もの! 

市名  飛騨高山「陣屋前朝市」(岐阜県高山市) 手作り品がセールスポイントの市
連絡先  高山市観光課 0577-32-3333
会場・期間  *会場:高山市八軒町(史跡・高山陣屋前・・・天領時代のお役所)

*期間:通年無休  
*4月から10月・・・
    午前7時から正午
*11月から3月・・・
   午前8時から正午  
特記  *朝市のルーツは「宮川朝市」と同じ。
*販売品の魅力:完全手づくり宣言をして、こだわり民芸品が多く展示。
*高山陣屋見学の際、立ち寄って物売りのおばさんたちと、言葉を交わすなど交流しやすい雰囲気。 
 

市名  「中山道中津川 ”六斎市”」(岐阜県中津川市)  高校生が「市」を盛り上げに参加!
連絡先  中津川商工会議所  0573-65-2154  
会場・期間  *会場:中山道(新町通り。本通りの一帯)
*期間:毎年2月から12月(毎月第1日曜日) 
*午前9時から午後3時。 
特記  *「中津川宿」・・・中山道45番目の宿。木曽路の入れ口・商業の中心として賑わい栄えた。この賑わいの復活を願って市が始まった。
*中山道沿いの一部を歩行者天国にし、多彩なイベントを展開。 
*六斎市の記録:
10の店で焼いた五平餅 30000本がおとづれた人の胃袋に・・・。

市名  「なりひら風の市」(富山県富山市八尾町)   
 連絡先 なりひら風の市実行委員会・上新町商工振興協(八尾山田商工会内)  076-455-3181 
会場・期間  *会場:八尾上新町商店街路上 (歩行者天国)

*期間:4月から11月(毎月第2土曜日) 10:00~15:00
 
特記  *「なりひら風の市」の由来・・・毎年5月3日に行われる「越中八尾曳山祭」の上新町の「曳山」が歌人で知られる在原業平を奉るものであることから、その名がつけられました。また、八尾地区は坂のまちですがかつて商業の中心地として人や物の往来も多く、今も多くの職種の職人さんがその跡を伝承し、町人文化が息ずく町として注目されています。 *町人文化が栄えたその伝統は、毎年9月1日~3日にかけて行われる「おわら風の盆」もその一つとして引き継がれています。 

市名  「いでゆ朝市」(岐阜県下呂市)   
連絡先  いで湯朝市実行委員会   0576-24-1000
会場・期間  *会場:下呂温泉合掌村

*期間:3月上旬から11月下旬(期間中無休) 8:00~12:00 
2015年・・・3月7日~11月30日 
特記  *平成12年(2000年)7月31日に開店。長屋風の建物が目印。
*漬物、地酒、民芸品など下呂特産品が店頭に並びます。
 

市名  「善光寺びんずる市」(長野県長野市)  
連絡先  善光寺びんずる市実行委員会   026-219-3435
会場・期間  *会場:善光寺境内

*期間:6月から11月(毎月第2土曜日) 10:00~16:00 
 
 特記 *本堂の外に構える参拝者に人気の「賓頭盧尊者像」(愛称:びんずるさん)が2013年に300歳を迎えたのをお祝いして「市」が開かれるようになった。
*「市」のテーマは「手づくり」。アート、クラフト、生花、飲食関係などが店頭に立ち並ぶ!
 

市名  「我楽多市」(岐阜県高山市)   
連絡先  飛騨・高山観光コンベンション協会  0577-36-1011 
会場・期間  *会場:高山市街地 さんまち通り

*期間:4月から10月(毎月第1日曜日)   9:00~16:00
 
 特記 *「さんまち通り」を歩行者天国にし、古美術商約20軒が出展します。   

市名     
     
     
     

近畿地方

市名  「簑島漁港とれピチ朝市」(和歌山県有田市)  
連絡先  有田市産地協議会(有田市役所内)  0737-83-1111 
会場・期間  *会場:簑島漁港

*期間:通年(毎月1回土曜日) 9:00~12:00 
 
特記  *有田市は、ミカンの産地。簑島漁港は太刀魚の水揚げ日本一。
*鮮魚(とれピチ!)と季節野菜・果物が魅力の市。 
 

市名  「加太の昼市」(和歌山県和歌山市)   
連絡先  加太鮮魚加太漁業協同組合  073-459-1268 
会場・期間  *会場:加太大波止場近く。

*期間:2月から12月(毎月第1土曜日)*1月の開催は「なし」 
 11:00~(売り切れまで!) 
特記  *「加太のマダイ」として知られる。
*「生け簀で泳ぐマダイなどをその場で即さばいてもらい、鮮度・味ともに最高の状態で提供されるのが魅力!
*加太地区は和歌山県北部にあり、「大阪」との境に近い地域にある。 

市名  「弁慶市(朝市)」(和歌山県田辺市)  
連絡先  南紀みらい株式会社  0739-25-8230 
会場・期間  会場:闘鶏神社馬場・・・40から50の出店。

期間:通年(毎月第3日曜日) 8:00~12:00 
 
特記  *武蔵坊弁慶の誕生の地と言われていることから「弁慶市」の名がつけられました。「弁慶市」のルーツは、遠く江戸時代の中ごろから、「六斎市」の名で市が開催されていた当時の市を再現したものです。
*紀南地域でとれた海の幸・山の幸が提供され、多くの人出でにぎわいます。 
*田辺市は世界遺産「熊野三山」への入口に当たります。 

市名     
     
     
     

中国地方

市名   「くらしき朝市・三斎市」(岡山県倉敷市)
連絡先  くらしき朝市実行委員会(倉敷商工会議所内)  086-424-2111 
会場・期間  *会場:倉敷駅前商店街およびその周辺 延べ300m

*期間:通年(原則として毎月第3日曜日)  8:00~11:00 
 
特記  *倉敷では、江戸時代から「三斎市」・「六斎市」などの名で「定期市」が開かれ、賑わいを見せていました。その定期市をよみがえらせようと、平成15年10月から「三斎市」として朝市をスタートさせました。狙いは、商店街の活性化。観光客への地元の特産品のPRと販売を始めました。 *倉敷のあらゆる魅力を集めた、美術館から倉敷川の川舟流しなど美観地区は観光の中心。 

市名   「こじま朝市・三白市」(岡山県倉敷市児島)  
連絡先  児島駅前三白市実行委員会(児島商工会議所内)  086-472-4450 
会場・期間  *会場:児島駅前7番街(商店街・大手デパート・専門店など含む一帯)

*期間: 通年(毎月最終日曜日) 9:00~15:00
 
特記 *「三白市」の由来は、かつて児島地では綿花の栽培、塩田による塩の生産、海ではイカナゴ漁が盛んで、この三つを色で表現すると「白」であることから、その名がつけられました。綿花の栽培は、モノづくりのまち児島の原点で、国産ジーンズ発祥の地として知られています。市では、モノづくりのまちを象徴する産品や飲食店なども出てにぎわいます。  *児島は、瀬戸内海を挟んで四国を結ぶ交通の要衝で、風光明媚な瀬戸内海を眺める絶好の地です。ジーンズストリートの個性のある店でショッピングが楽しめます。 

市名  「ふれあい朝市」(広島県尾道市)   
連絡先  尾道観光協会  0848-37-9736 
会場・期間  *会場:尾道駅前緑地帯 

*期間:通年(毎月第1、第3日曜日) 7:00~9:00
 
特記  *四国と中国を結ぶ「しまなみ海道」の中国側の起点尾道。瀬戸内海の美しい景色が見られるうえ、由緒ある古い神社仏閣などの見どころも多く、多くの観光客でにぎわいます。
*「朝市」は生産者から直接買えることから、鮮度ばかりでなく、安さも自慢。魚介、野菜、花、果物、惣菜のお店が並びます。
*「しまなみ海道」は、サイクリングを楽しむ人たちが多数訪れます。


市名  「備前岡山京橋朝市」(岡山県岡山市)   
連絡先  京橋朝市実行委員会  086-231-9373 
 会場・期間 *会場:岡山市北区京橋西詰河川敷(旭川) 80から130店参加

*期間:通年(毎月第1日曜日、*1月は第2日曜日) 06:00~10:00
*毎年12月29日には、通常とは別に、「〆市(歳末)」も特別開催。
 
特記  *販売されるのは、季節の野菜・魚介類はじめ肉類などの食料品。飲食店も数多く店をだし、岡山の”味”が楽しめます。
*市としての変わり種としては、行政書士による「無料相談所」も開設。 
 


市名   
連絡先     
 会場・期間    
特記     

市名   
連絡先     
 会場・期間    
特記     

四国地方


市名  「日曜市」(高知県高知市) 日本最大規模の「街路市」 
連絡先  高知市産業政策課  088-823-9456  
会場・期間  *会場:シンボル高知城から続く「追手筋」・・・総延長1.3㎞
  
*期間:毎週日曜日(1月1日・2日、よさこい祭りの期間を除く)
*4月から9月・・・
    午前5時~午後6時
*10月から3月・・・
    午前5時30分~午後5時
特記  *「日曜市」・・・
  300年の歴史を持つ。店舗数430店、1日に1万5000人が利用。 
*よさこい祭り(8月10日~12日)
*坂本龍馬誕生の地。桂浜に銅像。龍馬にかかわる多彩なイベント。
*ほかの曜日市も魅力!
・火曜市(上町地区・毎週)
・木曜市(高知県庁前・毎週)
・金曜市(愛宕町1丁目・毎週) 

市名  「みかめびんびん市」(愛媛県西予市三瓶町)  日曜朝市 
連絡先  みかめ海の駅潮彩館  0894-33-3001 
会場・期間  *会場:みかめ海の駅潮彩館の敷地

*期間:通年(毎月第3日曜日) 9:30~14:00(売り切れ終了) 
 
特記  *「市」の目的は、地域の活性化。ふれあいの場の提供。
*市では、昔懐かしい手作りまんじゅう・団子。そのほか新鮮野菜。ミカンなど果物、珍味など。
 

市名     
     
     
     

市名     
     
     
     

九州地方

市名  「呼子(よぶこ)の朝市」(佐賀県唐津市)  とれたての魚介類が食べられる市 
連絡先  唐津市呼子支所  0955-53-7165  
会場:  *会場:呼子港の東側通称「朝市通り」
*期間:通年(休み・・・1月1日のみ) 
営業時間:午前7時30分から正午 
特記  *呼子朝市・・・大正時代から開かれている。200mの間に50件の出店。
*イカ漁のシーズンには、イカ刺しやイカシュウマイなど、その場で「イカずくしの料理が食べられる。 
*呼子地区周辺には
「窯元」も多数あり、「窯元」めぐりも楽しめます。 

市名  「くるめ日曜市」(福岡県久留米市)   
連絡先  NPO法人 くるめ日曜市の会  0942-39-3617 
会場・期間  *久留米市東町(明治通り沿いアーケード)・・・40店

*期間:通年(毎月最終日曜日) 
 
特記  *九州の交通の要衝。大手タイヤ会社もある。
*久留米の三大B級グルメ・・・久留米ラーメン、久留米焼きとり、筑後うどん。
*市では、旬野菜などの販売、飲食の店、イベントなども行われる
 地元らしいところでは、久留米絣の洋服なども売られる。 
 

市名  「佐世保朝市」(長崎県佐世保市)   
連絡先  佐世保朝市事務所  0956-22-9890 
会場・期間  *会場:佐世保港市営万津駐車場内

*期間:通年(休み・・・元日・毎週日曜日)   03:00~09:00
 
特記  *ルーツ・・・戦前から始まっていたが今の場所で本格的に朝市が始まったのは昭和46年。鮮魚、農産物、乾物、日用品など幅広い商品が並べられていて、店舗数は150軒。”鮮度と安さ”を目玉にしている。
*朝市の中には、おいしいご当地料理をだべさせてくれる飲食店もあり、ちょっとした朝市の中の穴場となっている。 
*近くには、大型リゾート施設、ハウステンボスなどがあり、宿泊客の中に朝市に立ち寄る人も多い。 

市名     
連絡先     
会場・期間     
 特記    


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