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坂本龍馬とヨサコイの高知! ☆高知県観光コンベンション協会
    ⇒「観光高知 最新情報」☆

坂本龍馬のふるさと、南国高知。高知の歴史やグルメをまるごと体感してもらおうと、「志国高知・龍馬ふるさと博」などイベントが開催されています。また、高知の美男・美女6人で結成された「土佐おもてなし勤王党」も7月からステージショーを繰り広げ、さらに「よさこい」で一気に高知を盛り上げようという”熱い”作戦です。
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高知県
観光コンベンション協会

088ー823-1434 
浸食でつくられた竜串海岸 見事! ☆高知県観光コンベンション協会
   ⇒「土佐西遊記」ブログ☆ 

高知県西部は、太平洋から押し寄せる荒波が海岸線の面白い造形を作りだします。土佐清水市など海に面した地域では、「マンボスイム」など海を利用した観光が、一方、四万十市では、四万十川沿いで四季折々に咲く7種を「花絵巻」というコーナーを設けて開花情報を発信し、川の散策をしながら花観賞も楽しんでもらっています。
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高知県
観光コンベンション協会

088ー823-1434 
 みかんカラーの似合うマチ! ☆愛媛県企画情報部(松山市)
⇒「みかんの国から」県職員ブログ☆

愛媛を感じる色は特産のミカンに代表される心温まるオレンジ色。ホ~ッとさせるのは瀬戸内海の島々の海景色です!そうした中で、松山市内では、俳人・正岡子規を生み、漱石の小説「坊ちゃん」の舞台になるなど、文化人ゆかりの地に。最近の注目はランク付けされたグルメです。特産品を利用した「愛媛ブランド」に期待が・・・。
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愛媛県
企画情報部広報広聴課

089-941-2111 
飽きる事ない!さぬきうどん・瀬戸内海  ☆香川県観光協会(高松市)
⇒「協会の観光情報」☆

”さぬきうどん”の香川県。面積は全国で最小なものの、瀬戸内海国立公園のスケールの大きな景観を見せてくれます。新しい動きとして、大河ドラマ「お江」の姉の「お初」ゆかりの丸亀城では、「丸亀城バサラ京極隊」(男女12人)が結成され地元のPRに活躍しています。親しみやすい香川を目指して、25のキャラクターも活躍中!
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香川県観光協会

087-832-3377
真珠養殖と闘牛の盛んなマチ! ☆愛媛県南予地方局(宇和島市)
⇒ブログ「愛媛 南予に きさいや!」☆

県南西部の「南予(なんよ)地域。豊後水道に面した海側は、リアス式の海岸や島々が点在、日本でも屈指の自然景観に恵まれているほか、真珠養殖が盛んです。1トンを超える牛がぶつかりあう伝統の「闘牛」も盛ん。みかんの産地に相応しく、伊方町佐田岬半島のメロディーロードでは車が通ると「みかんの花咲く丘」の曲が流れます。
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愛媛県南予地方局
地域政策課

0895-22-5211 
四国一の米どころ・ミカンの産地 ☆西予観光物産ネットワーク(西予市商工観光課)⇒ブログ「せいよ徒然日記」
愛媛県南部の西予市。海側は特産のミカンの段々畑、リアス式海岸など豊かな自然続き、漁業も盛ん。一方陸の盆地では、米や栗などの農業や畜産業が発展、四国一の多品種産地。古墳などの遺跡なども数多く分布。平成16年に四国横断自動車道のICも出来、松山市へ行くにも便利になり、県南部の流通の要となっている。
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西予観光物産
ネットワーク
(愛媛県西予市)


0894-62-6437
        大洲市観光協会
     シンボル大洲城と伝統の肱川の鵜飼
 

        
☆大洲市観光協会(愛媛県大洲市)
   ⇒「スタッフブログ」☆
愛媛県の南予地方にある大洲市。大洲城を中心に発展し、当時をしのぶ家並みや建物も残され、「伊予の小京都」と呼ばれ、観光客の人気スポット。市内を流れる「肱川」は、日本三大鵜飼いとして知られるほか河川敷で行われる、特産のサトイモを使った郷土料理「いもたき」は名物。大洲の良さ・魅力をブログを通じて発信します。
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大洲市観光協会
( 愛媛県大洲市)

0893-24-2664
 ”人間牧場”で人材育成に尽力! ☆人間牧場(愛媛県伊予市)
 ⇒「shinー1さんの日記」ブログ☆
愛媛県南予地方 瀬戸内海に面した伊予市双海町に「地域おこし・人づくりの拠点”人間牧場”」がある。牧場主は”瀬戸内海に落ちるココ1つだけの夕日”をコンセプトに町づくり・人づくりを推進、年間55万人が全国から双海町を訪問。子どもたちを対象に農業や自然への体験塾、大人には年輪塾なども開き、人づくりを進める。ブログでも役立つ人づくりの情報を発信中。
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伊予市双海町
人間牧場主
若松 進一

089-986-1301
 
     

 


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