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[SINCE 2001.3.16.]

1985年8月18日・東京・目黒ミュージックプラザにて、ヴァイオリンの竹内恵梨子女史との自作室内楽の演奏タイトル1988年8月7日・東京・目黒ミュージックプラザにて、クラリネットの品田君との自作室内楽の演奏

Katsuhiko Okada (Composer) Official Web Site

楽器演奏仲間達との恍惚、不安、熱き心を忘れずに

存在しないものへの願望は、
おそらく音楽の領域に属するものなのだろう。
・・・・・ガブリエル・フォーレ・・・・・


Superiority




亡き母との2ショット亡き母との2ショット亡き母との2ショット亡き母との2ショット亡き母亡き母との2ショット亡き母との2ショット亡き母との2ショット



「K.OKADAワールド」 へようこそ!

BGM;フォーレ作曲『ピアノ五重奏第2番 OP.115 第1楽章』



〔ジャン・フィリップ・コラール(Pf) & パレナン四重奏団〕


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直近のコンサートご案内

日時;2016年6月18日(土)19:00〜22:00
プログラム;岡田克彦・アドリブ、他
場所;ライブ喫茶「Cafe Kusaka」
〔 住所;〒761-0301 香川県高松市林町2547番6 
TEL 087-813-6084 E-MAIL;cafe@kusaka.asia 〕
会費;1ドリンクオーダー(500円)
出演;岡田克彦、テノールのてっちゃん、等
他、クラシック、ロック、ニューミュージック、カントリー、ジャズ、などオールジャンル









岡田克彦・写真館






「K.OKADAワールド」は、四国・高松在住の、私、岡田克彦の、ライフワークの、作曲・アレンジ・ピアノ演奏をテーマにしたホームページです。

従って、哺乳類用ですので、冷血動物の、2ちゃんねらー等の、音楽芸術と無縁の、対位法の禁則事項のような一般教養や、絶対音感もない、爬虫類の類は、 直ちに私のホームページから退室しなさい。・・・・・まあ、そんなこと書かなくても、トップページBGMの、耳が聞こえなくなった晩年に、私の尊敬する フォーレが作曲した、最高の室内楽曲の「ピアノ五重奏2番」を聴いても、前述のような輩はチンプンカンブンでしょうから、 いいんだけど・・・・・(笑)。

59歳になった私は、早稲田大学政経学部2年生当時の19歳の頃から、卒業後、就職した住友信託銀行東京本部での勤務の傍ら、東京の日本アマチュア演奏家協会 理事として、いろんなコンサートをプロデュースしていましたが、3歳からずっとやっているピアノ演奏、11歳から始めた作曲においても、 作曲やアレンジをしていたお陰で、クラシックオタクにならずに続けて来られました。


その後、母子家庭だったので、1994年、37歳の時に、出身地の高松で一人暮らしていた年老いた母が、肝硬変の末期症状で寝たきりになったので、その介護の ためにUターンし、2006年(49歳の時)に母の死去を目の前で看取りました。


上記掲載の8枚の写真は、1994年から2006年までの、母の最晩年の12年間、高松で長男の私と二人暮らしだった頃の母と私の写真です。


高松大空襲を経験している母にとっては、最晩年の12年間などはわずかな期間だったと思いますが、希望通り、老健施設には入らず、 私と二人で自宅で楽しい晩年を過ごせたことが何よりだったと思っています。


母の没後も、私はずっと独身のまま、男一匹生きておりますが、板前で高松市瓦町で「丸天旅館」を経営していた父方の祖父と、 大阪で筑前琵琶のプロをしたり、結婚のために高松にやってきた後、詩吟の臥風流大師範をしていた、母方の祖母の榊奏風、 の二人の感性や生き方を、引き継いでいるように感じています。東京で、故.小倉朗氏と、故.座光寺公明氏に師事した作曲に おいても、最初のモティーフが浮かばずに苦労したことが一度もないのは、この二人から受け継いだDNAのお陰だと感謝しています。


ところで、私が最も得意なピアノ演奏は、室内楽曲、特に、デュオかトリオを、暗譜で、若干のアドリブも加えて、楽しくやることです。


だって、作曲をずっと続けていますが、モティーフは、無から生まれるのですから、楽譜通りに演奏することは、アミューズメントを奪ってしまいます から、楽しくないのですよ(笑)。それに、元来、楽譜は音楽作品を残したり伝達するための手段に過ぎないのですから、手段は目的にはなり得ない のですから、練習時間の節約や付け焼刃の正確さのために、スコアを置いて演奏することは、私はいつでも出来ますが、聴いて下さる聴衆がいらっしゃる 時には、共演相手や聴衆の表情を見る時の邪魔になるので、グランドピアノの譜面台ははずしてやった方が快適なのです。


また、独奏楽器や歌とのデュオは、ともすれば、伴奏と捉えられることがありますが、伴奏とデュオは全く別物です。


最近は、2011年から、私の高松ファンクラブ会長の紹介で、香川県高松市林町「カフェ・くさか」にて、毎月第三土曜日の夜、ピアノソロ、室内楽、 J-ポップ、R&B を私がアレンジしたものや、アドリブアレンジ、とのコラボなどのライブをやっています。


今後の、私の自作自演、ピアノソロ、室内楽、コラボ等のライブは、基本的に、

毎月第三土曜日19:00〜、 香川県高松市林町の、ライブ喫茶「Cafe Kusaka」

で、定期的に開催いたしますが、カレンダーの都合で、

第三が第四や第二になることもありますので、事前に、会場に電話して確認下さい。

(ライブ喫茶「Cafe Kusaka」<カフェ くさか> Tel. 087-813-6086 )


そのほか、香川県内において、不定期に、

毎月第一金曜日19:00〜、香川県丸亀市飯山町の、ピアノカフェ ルフラン

毎月第一水曜日20:00〜、香川県高松市内町の、bardi musica「レトロ」

毎月第三水曜日19:00〜、香川県高松市丸亀町の、ワインバー「葡萄塾」

毎月どこかの土曜日の19:00〜、

香川県高松市亀井町の、バー、カフェ「ラ・フォンテーヌ」

で、開催しています。







香川県地域活性化プロジェクト顧問
元.日本アマチュア演奏家協会(APA・エイパ)理事
ラヴィーヌ楽派(フランス近代室内楽の会)代表・ラヴィーヌ将軍
ピアノと遊ぶ会会長
1991年・ピアノと遊ぶ会・外務省/ユニセフ後援チャリティコンサート
総合プロデューサー
2010年JA香川県食育朗読ミュージカル「自然とふれあう仲間」
音楽プロデューサー
(作曲、ピアノ)岡田克彦








高松市「さぬき手打うどん 番丁」の『松茸うどん』(600円) K.OKADA・ライブドアブログ 


岡田克彦・プロフィール


ご あ い さ つ


K.OKADA・作曲作品一覧



エッセイ
“吾唯知足”



エッセイ
“失われた時のために”



エッセイ
“君と好きな人が100年続きますように”



エッセイ
“海の色も、山の姿も、昨日に続く今日でした”



エッセイ
“晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔”



エッセイ
“20世紀末より愛をこめて”



エッセイ
“孤独とノスタルジーの果てまで”



エッセイ
“演奏会のプロデュースについて”



エッセイ
“世界の子供達のためのチャリティ受難曲”



J.S.バッハの部屋


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日刊ブログ新聞「ぶらっと!」
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なお、作曲家の私が、尊敬するアーティスト、

ライナー・マリア・リルケ、

アルベルト・ジャコメッティ、

チャーリー・チャップリンと、



偉大な僧侶の蓮如の、次の言葉に賛同出来ない、

拝金主義に陥って何とか生きているだけの、

思い上がりの甚だしい、2ちゃんねらー、

社会環境を著しくそこねている、眺めの悪い女、

換言すれば、下界の凡庸な瓦礫の凡人の皆様は、

全員、入室禁止ですので、即刻、出て行きなさい!




「私の運命は
何ひとつ運命を持たないことです。」

・・・・・ライナー・マリア・リルケ・・・・・



「すべてが可能でなければ
芸術は自由ではない。」

・・・・・アルベルト・ジャコメッティ・・・・・



「人生に必要なものは、勇気と想像力と
ほんの少しのお金だ!」

・・・・・チャーリー・チャップリン・・・・・



「朝には紅顔ありて
夕には白骨となれる身なり」

・・・・・蓮如・・・・・







JRホテルクレメント高松・ティーラウンジにて







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