瀬谷佑介 Web Site   


DISCOGRAPHY

  我 家
 1、 我家
 2、 日が暮れる
 3、 こんな雨の日に
 4、 飛ばないかい
 5、 君と僕
 6、 満開の空ここに
 7、 一生一緒
 8、 星が落ちたよ
 9、 自由
 10、いろいろな月
 11、優月
 12、忘れられないものがあるんだ

 RAIN
 1、 公園
 2、 Rain
 3、 小さな青い花が咲いた
 4、 海色の空の日
 5、 虹
 6、 あの時それでも君を抱きしめて
     よかったよ
 7  今夜僕らは空を見てる
 8、 空っぽのリュックサックしょって
 9、 声にならない言葉
 10、あじさい
 11、くるみの唄

 後谷の生活では、雨が降ると休みなので、雨の日に歌を作ることが多いせいか、気が付いたら「雨」を使った歌がたまっていました。後谷は基本的に天気が悪いので欝っぽくなることが多いのだけど、そんな時に開き直って歌えるうたが集まっています。
 雨の日に、ちょっと雲の多い日に、空、青く、高く眩しいくらい良い天気の日に聴いて欲しい

 土と空の真ん中で
 1、土と空の真ん中で
 2、明日
 3、君がはだしで笑うから
 4、君の涙に
 5、空への手紙
 6、飛べない鳥
 7、夏の午後
 8、小さな手
 9、りんごの木
 10、 春

 晴れた日、娘・優月と散歩しながら、ふと浮かんだ言葉だったように思います。歩いてきたほうに振り返ると、青い空と小さな僕らの家があって、それを支える大地があった。
 こんな当たり前の風景が、なんだか嬉しく思える時、その風景の中にいることを感じていられる時、我が家の笑顔指数が上がります