バッハ室内合唱団  Bach Kammerchor Tokyo

                            ■■■ 声と声が紡ぎだす天上の調べを追い求めて

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  2016 POLAND演奏旅行
 















バッハ室内合唱団
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 バッハ室内合唱団

 1978年に指揮者片山光由氏により設立。

 メンバーは、当初片山氏の出身校である都立武蔵高校合唱部、東京理科大学混声合唱団のOBOGを中心に結成され、その後もアンサンブルの充実をはかるため、比較的少人数の団員構成で精緻で豊かなハーモニーを追求している。

 常に合唱音楽の原点を求め、バッハを中心に、中世、ルネッサンス期から近・現代に至る教会音楽に取り組み、2004年より「音楽の照らす道」と題する演奏会シリーズを開始した。2007年には、ドイツの教会から招聘を受け初の海外演奏会、第8回目となる2011年には、キリスト教の歴史と文化を今に伝える長崎「大浦天主堂」、五島列島 「浜串教会」(新上五島)での演奏会、2014年にパリ サンセヴラン教会、そして2016年5月にはポーランドの洗礼者ヨハネ教会の招聘により海外演奏会を行うなど、活動の幅を広げている。

 

2017 バッハ室内合唱団


 

 定期演奏会 音楽の照らす道 Vol.14 

 

2017年2月10日(金) 


たくさんのご来場ありがとうございました。

 

 

 

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